本棚などの不用品を捨てる

本が好きなのでたくさんの本棚を持っていたのですがこれを捨てなければならないということが何度かありました。いい加減学習しろと自分では思うのですが良い本があれば買ってしまうということがあるので本棚の大量にあることになります。しかし本棚を捨てるということも結構行っています。どのように捨てたのか、といいますとこれは粗大ゴミになります。粗大ごみの回収というのは行政がやっていますので多少時間はかかるにしても確実に捨てることができます。基本的に木製が多い本棚ですが私も木製の本棚をいくつか持っています。もう一つはダンボールでできた本棚です。強化ダンボールであり、これも捨てるのには苦労することはなかったです。ちなみに結構高かったですから捨てようかどうかというのはかなり迷ったのですが、必要のないものは持っていても仕方ないということでゴミとして捨てるということにしました。さて、本棚ですができることならば売ったりするという手もあるのですが高級な本棚であればともかくとして、あくまで普通の本棚ですからリサイクルショップでそのこと1000円ぐらいで売っているという場合もあります。実はうちの地域には役所の掲示板に物を譲りますというものを貼れるようになっています。こういうところを利用して何度か不用品を捨てたことがあります。ただで引き取ってもらえるということですから個人的には素晴らしくありがたい掲示板でした。ちなみに譲りますではあるのですが販売するということもやっていたりする場合があるので値段などが書いてある場合もある掲示板です。ちなみに本も不用品の一つとなるわけですがこちらは売ろうと思えば当然古本屋に売ることができるわけですから処分するのに困ることはないです。捨てる場合でも資源ごみの一つになりますので別に捨てるための費用がかかるわけでもありませんから安心して捨てることができます。捨てる物によって難易度がよく変っていました。